>  > 魔法をかけられているかのような…

魔法をかけられているかのような…

あれはテクニックというよりも魔法だったんじゃないかなとさえ思いますね。Jというとても綺麗な風俗嬢との時間は、あれよあれよと気付かぬままに彼女に翻弄されていました。それがまたとっても気持ち良かったからこそ、あれは魔法だったんじゃないかなとさえ思うんですよね(笑)きっと彼女、こちらが何を望んでいて、どこが快感のツボなのかってことを見抜いていたんだと思うんですよ。慣れてきた風俗嬢を相手にしているのであればともかく、彼女とは初対面。初めてなのにここまで出来るのかって気持ちになったのは言うまでもありません。だからこそ彼女はまさに魔法でもかけていたんじゃないかなって気持ちにさせられたんですよね。男の快感のツボだって微妙に違うじゃないですか。たまたま自分のツボと彼女の快感がマッチしたってだけなのかもしれませんが、自分にとって彼女の存在は想像以上に素晴らしいものになりましたね。次もまた、彼女にお願いしたいものです。

交渉してみるものですね

平日、しかも給料日前。風俗があまり混み合う日じゃないだろうなとは思っていたんです。ただ自分としても終電が迫っていたので、様子を見てそこまで乗り気にならなかったらその日の風俗は控えようって思っていたんですね。それでいつも行くお店に入ると、すぐに入れる女の子は2人程いたものの、やはり時間ですね。下手すると終点が間に合わないんじゃないかと思うような時間だったんですけど、お店の人がとにかくすぐに入れると。それでさらには20分足して更には指名料もオフで良いと。その日はあまりお客がいなかったんだろうなと思いつつ、それで楽しんできました。安くしてもらったって事実が精神的な余裕を生んだのかもしれませんね。結局よくよく調べたら終電もまだまだ余裕。なんだか交渉術として使っただけのようになってしまいましたけど、ここまで安くしてくれるなら、これからはもっといろんな所で交渉してみるのも良いのかなって思いましたね(笑)

[ 2016-09-20 ]

カテゴリ: 風俗体験談