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ピンサロはいつも楽しい

いつ行っても楽しい風俗といえば自分にとってはピンサロです。自分の性格にはピンサロがぴったりなんですよ。なぜならピンサロは特に難しいコミュニケーションを必要としないじゃないですか。他の風俗だと女の子と話したり、時にはリクエストしたりとかも必要になってきますけど、でもピンサロだとそういったことは一切必要なく、ちらっと話したらすぐにでもプレイへと移行。それがまた素晴らしいですよね。だからか、自分でもピンサロだけは気軽に利用出来るんですよ。他の風俗に興味がないとは言いませんが、ピンサロで嫌な思いをしたことがないので、それならピンサロで良いかなって感じですよね。風俗って自分が良いなって思うところを利用すれば良いので、自分にとってはピンサロがいいなと。それに短時間でさっくり楽しめるので、一日用事にならないのもいいですよね。考えれば考えるほど、自分にとってピンサロは理想そのものなのかもしれないなって思いますね。

究極とは彼女ですよ

究極。それは彼女のためにある言葉かもしれません。究極の風俗嬢、Sさんは風俗嬢として完成されたレベル…なんて表現さえ生温い魅力的な女性でした。風俗嬢として必要なものをすべて揃えていると言っても過言ではないでしょう。Eカップはるであろう巨乳。しかも全然垂れていない張りのある巨乳。そしてナチュラル感のあるアンダーヘア。更に美形。これだけでも立派なエース候補生だと思うんですけど、彼女はまだまだ魅力があるんです。それは濡れやすいって点。少し話してちらっと触れたらなんとなく濡れていたんですよ。それを見てこちらもスイッチが入ったんです。まさか風俗嬢なのにそんなことになっているとは思いもしないじゃないですか。それでこちらの興奮も最高潮に達しました。それと共に、何やら自分でもよく分からないうちに攻められて彼女に発射しちゃっていました。あの快感こそ究極の快感だったって言っても決して大げさな表現ではないでしょうね。

[ 2016-10-06 ]

カテゴリ: 風俗体験談